全国労働組合総連合(全労連)

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選挙は、投票を通して自分たちの思いを社会に反映していく大切な行為であり、民主主義の実現には欠かせません。
しかし、国政選挙の投票率は53.8%(2024年衆院選挙)と低く、約半数の国民が選挙に行っていません。地方自治体の首長や議員選挙ではさらに低いのが実態です。

低賃金、人手不足、長時間労働は、職場の問題であると同時に、政治の問題でもあります。いま社会で起こっている問題を知り、そこから政治のつながりを知り、社会を変えるため選挙に参加しましょう

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