全国労働組合総連合(全労連)

ページの上部へ
お知らせ
  • ホーム
  • 髙木りつ副議長が駐日アイスランド大使にインタビュー

髙木りつ副議長が駐日アイスランド大使にインタビュー

2026/02/17
国際連帯
月刊全労連
ジェンダー平等
3.6「女性の休日」アピールグッズをフレイン・パウルソン大使に贈りました

全労連は、今年の 3月6日に、「家事も仕事も休んじゃおう! 専業主婦でもパートでも派遣でもフリーランスでも、管理職でも労働者でも農民でも、商売をしていても個人経営でも」と呼び掛けて、各地や職場で様々なとりくみが計画されています。

これは、昨年公開されたアイスランドのドキュメンタリー映画『女性の休日』を日本でも実現しようというものです。

詳細は『月刊全労連 5月号』で

1975年10月24日、アイスランドで全女性の90%が仕事や家事を一斉に休んだ前代未聞のムーブメント「女性の休日」を経て、世界経済フォーラムのジェンダー・ギャップ指数で連続16年間1位を維持している背景には、どのような実践があるのでしょうか。

髙木りつ全労連副議長は2月10日、駐日アイスランド大使館を訪れ、フレイン・パウルソン大使にインタビューしました。インタビューの様子は『月刊全労連5月号(4月15日発行)』に掲載します。ぜひお読みください。

駐日アイスランド大使館からは、『全労連新聞(2025年12月号)』へラグナル・ソルバルダルソン参事官に、映画『女性の休日』への推薦文を寄稿していただきました。1975年の女性ストライキに、労働組合が中心的な役割を果たしたこともご紹介いただきました。

月刊全労連購読申込はこちらから

ジェンダー平等実現への歩みを尋ねる髙木副議長
すべて表示する