全国労働組合総連合(全労連)

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月刊全労連
2026年2月号(通巻348号)
月刊全労連2026年2月号(通巻348号)
Gekkan ZENROREN No.348

レバカレ2025の熱をどう活かすのか

労働運動交流集会“レバカレ2025”が創ったこと
全労連事務局長 黒澤幸一

グラウンドルール「対話と学びあいの約束ごと」
レバカレ実行委員会内グラウンドルール案策定チームメンバー 髙木りつ

全労連レイバー・ユニオン・カレッジを振り返って
レイバーノーツ理事長 エレン・デービッド・フリードマン

「たくさん話してもらう」ための準備をしよう
北海道高教組 更科ひかり

労働組合は魔法のツールだ! レバカレ精神をスタンダードに一緒に進もう!
愛知自治体一般労働組合大府分会長 塩森真由美

3日間のレバカレを通して~何を持ち帰ってほしいか、何を持ち帰りたいか~
回転寿司ユニオン書記長 吉田帆駆斗

労働組合がマスコミを味方につけるためには
毎日新聞労働組合 塩田 彩

学生から見る労使対等と賃金要求の仕方
徳島文理大学教職員組合 齋藤 敦、徳島文理大学学生 中原恭政、新田悠月、益田悠成

分科会「全員対象のストライキをやってみて」をやってみてわかった
それはボトムアップ型のストライキだった─大切なのは対話
おおさかパルコープ労働組合中央執行委員会 箕作勝則

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  • 表紙写真 「35人以下学級」の実現と教職員が健康に働ける学校づくりを訴える署名行動 富山県高等学校教職員組合 提供
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