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労働時間「増やしたい」わずか11%、理由の8割が「生活苦」 “労働規制緩和”政府検討の一方、全労連調査で浮き彫りとなった“現場の実態”(弁護士JPニュース掲載 2026/1/15)

2026/01/16
メディア掲載
労働法制

「月に何回か、ぼーっとする日があった方がいい」「40歳を過ぎて、週5フルタイムですら家事育児との両立がしんどい。本音は週3勤務くらいが望ましい」――。

2025年11月から12月にかけて実施した労働時間に関する緊急アンケートには、こうした“悲鳴”が数多く寄せられた。

アンケートを実施した全国労働組合総連合(全労連)などが1月14日、都内で会見。

https://www.ben54.jp/news/3099

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