組合員全員で加入する制度です

組織のニーズにあった制度をお選びください

1人1人のニーズにあった制度をお選びください

組織加入の制度をとりいれた共済会の組合員、家族は、個人加入共済の各種制度が活用できます。

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個人・医療共済

 

病気や不慮の事故による入院・安静休業に対する保障制度です。

掛金 1口 月額100円
加入最高限度 20口(緩和型と合わせて20口)
加入範囲 組合員本人、配偶者、同一生計の子ども、同居かつ同一生計の親族
加入年齢 65歳未満
健康告知 健康告知に該当する方は、新規加入および継続加入時の増口はできません。


健康告知事項

給付内容
給付種目 共済事由 共済金額
入院 1日以上~180日限度 日額500円
安静休業※ 連続7日以上~90日限度 日額250円

※「安静休業」とは、医師が「労務不能または安静加療が必要」と判断し、かつ、仕事を休業した期間をいいます。(無職の方や学生の場合は、連続7日以上の安静加療期間中の実通院日が対象となります)
[注1]安静休業は給付基準の日数に達したとき、第1日目から給付します。
[注2]「入院+安静休業(90日限度)」の場合は、合計180日が限度です。
[注3]新規加入より1年以内の共済事由は給付限度日数が基準の50%になります。

》個人・引受基準緩和型医療共済(緩和型共済)

☆2020年4月よりスタート

病気で通院中の方でも、「緩和型専用告知事項」に該当しなければ加入できる医療共済です。

掛金 1口 月額300円
加入最高限度 10口(個人医療と合わせて20口)
加入範囲 組合員本人、配偶者、同一生計の子ども、同居かつ同一生計の親族
加入年齢 65歳未満
健康告知 引受基準緩和型告知に該当する方は、新規加入および継続加入時の増口はできません。また、新規、増口加入の際は専用の「告知書」の提出が必要です。

個人・引受基準緩和型医療共済 告知書

給付内容
給付種目 共済事由 共済金額
入院 1日以上~90日限度 日額500円
安静休業※ 連続7日以上~45日限度 日額250円

※「安静休業」とは、医師が「労務不能または安静加療が必要」と判断し、かつ、仕事を休業した期間をいいます。(無職の方や学生の場合は、連続7日以上の安静加療期間中の実通院日が対象となります)
[注1]安静休業は給付基準の日数に達したとき、第1日目から給付します。
[注2]「入院+安静休業(45日限度)」の場合は、合計90日が限度です。
[注3]新規加入より1年以内の共済事由は給付限度日数が基準の50%になります。(なお、安静休業は23日となります)