組合員全員で加入する制度です

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組織加入の制度をとりいれた共済会の組合員、家族は、個人加入共済の各種制度が活用できます。

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個人・医療共済

 

★制度改定しました。
2017年1月以降、契約更新する共済会ごとに、順次こちらの制度に移行します。

病気や不慮の事故による入院・安静休業に対する保障制度です。

掛金 1口 月額100円
加入最高限度 20口
加入範囲 組合員本人、配偶者、同一生計の子ども、同居かつ同一生計の親族
加入年齢 65歳未満
健康告知 健康告知に該当する方は、新規加入および継続加入時の増口はできません。


健康告知事項

給付内容
口数 月額料金 入院(日額) 安静休業(日額)※
1日以上180日限度 7日以上90日限度
20口 2,000円 1万円 5,000円
19口 1,900円 9,500円 4,750円
18口 1,800円 9,000円 4,500円
17口 1,700円 8,500円 4,250円
16口 1,600円 8,000円 4,000円
15口 1,500円 7,500円 3,750円
14口 1,400円 7,000円 3,500円
13口 1,300円 6,500円 3,250円
12口 1,200円 6,000円 3,000円
11口 1,100円 5,500円 2,750円
10口 1,000円 5,000円 2,500円
9口 900円 4,500円 2,250円
8口 800円 4,000円 2,000円
7口 700円 3,500円 1,750円
6口 600円 3,000円 1,500円
5口 500円 2,500円 1,250円
4口 400円 2,000円 1,000円
3口 300円 1,500円 750円
2口 200円 1,000円 500円
1口 100円 500円 250円

※「安静休業」とは、医師が「労務不能または安静加療が必要」と診断し、かつ、仕事を休業した期間をいいます。
(無職の方や学生の場合は、連続7日以上の安静加療期間中の実通院日が対象となります)

[注1] 安静休業は給付基準の日数に達したとき、第1日目から給付します。
[注2]「入院+安静休業(90日限度)」の場合は、合計180日が限度です。
[注3] 新規加入より1年以内の共済事由は給付限度日数が基準の50%になります。

入っててよかった
 昨年、転職して仕事を始めた矢先、「肺炎」にかかり自宅で安静療養することになりました。
 就職したばかりで有給休暇もなく、治療費も検査費用が結構掛かり貯金を切り崩さないといけないなと思っていました。大手の医療保険にも入っていたのですが、入院しないと給付されないので、保険会社からの給付はあきらめていました。しかし、全労連共済は休業でも給付してもらえるということで、貯金を切り崩すことなく助けられました。その後大手の医療保険は解約しました。安い掛金でしっかりサポートしてもらえ全労連共済に感謝しています。 (大阪労連共済 山本貴弘)