
●月1,000円の掛金で入院日額5,000円保障
●病気もケガも両方カバー
●休業通院保障(安静加療中の休業期間が対象)
●給付基準日数に達したとき、入院や休業の第一日目から給付します
●病気もケガも両方カバー
●休業通院保障(安静加療中の休業期間が対象)
●給付基準日数に達したとき、入院や休業の第一日目から給付します

1)組織・医療共済も含めて、10口が加入限度です。
2)〔休業通院〕とは医師が「労務不能または安静加療が必要」と診断し、かつ、仕事を休業した期間をいいます。(無職の方や学生の場合は、連続10日以上の安静加療期間中の実通院日が対象となります。)
3)給付基準日数に達したとき、入院や休業通院の第1日目から給付します。
4)〔入院+休業通院(90日限度)〕の場合は合計180日が限度です。
5)新規加入より1年以内の共済事由は給付限度日数が給付基準の50%になります。
2)〔休業通院〕とは医師が「労務不能または安静加療が必要」と診断し、かつ、仕事を休業した期間をいいます。(無職の方や学生の場合は、連続10日以上の安静加療期間中の実通院日が対象となります。)
3)給付基準日数に達したとき、入院や休業通院の第1日目から給付します。
4)〔入院+休業通院(90日限度)〕の場合は合計180日が限度です。
5)新規加入より1年以内の共済事由は給付限度日数が給付基準の50%になります。

昨年、転職して仕事を始めた矢先、「肺炎」にかかり自宅で安静療養することになりました。
就職したばかりで有給休暇もなく、治療費も検査費用が結構掛かり貯金を切り崩さないといけないなと思っていました。大手の医療保険にも入っていたのですが、入院しないと給付されないので、保険会社からの給付はあきらめていました。しかし、全労連共済は休業でも給付してもらえるということで、貯金を切り崩すことなく助けられました。その後大手の医療保険は解約しました。安い掛金でしっかりサポートしてもらえ全労連共済に感謝しています。 (大阪労連共済 山本貴弘)
就職したばかりで有給休暇もなく、治療費も検査費用が結構掛かり貯金を切り崩さないといけないなと思っていました。大手の医療保険にも入っていたのですが、入院しないと給付されないので、保険会社からの給付はあきらめていました。しかし、全労連共済は休業でも給付してもらえるということで、貯金を切り崩すことなく助けられました。その後大手の医療保険は解約しました。安い掛金でしっかりサポートしてもらえ全労連共済に感謝しています。 (大阪労連共済 山本貴弘)

