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| 国民春闘共闘委員会とは |
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国民春闘共闘委員会は、広く労働者・国民の生活改善、要求の実現をめざす共闘組織で、1990年に発足しました。全労連、純中立労働組合懇談会、地方共闘組織など幅広い労働組合で構成し、事務局を全労連事務局内においています。
毎年の春闘をはじめ、夏冬の一時金闘争、最低賃金、人事院勧告のとりくみなど、1年を通して運動し、毎年秋の総会のほか、年2回「単産・地方代表者会議」を開催しています。また、賃金引上げ集計をはじめ、各種の調査を実施し、運動の前進に役立てています。
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| 2010 国民春闘共闘情報 |
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第52号 |
2010年8月19日 |
10春闘・制度的諸要求獲得状況(最終集計)
非正規の賃上げ獲得組合が増加 |
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第51号 |
2010年8月10日 |
2010年度人事院勧告
年間平均9.4万円減の不当勧告 50歳代後半職員の一律給与カットも |
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2010年人事院勧告に対する声明(公務労組連絡会幹事会) |
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第50号 |
2010年8月9日 |
中央最賃審、2010年度の最賃改定目安額を答申
時給15円増、平均728円 2ケタ増も生活改善にはほど遠く とりくみの強化を |
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| 各種調査結果 |
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